マルヨシ青果プロフィール
向島は、尾道市から尾道水道をはさんだ対岸の島です。
平成17年3月28日をもって尾道市と合併し晴れて尾道市となりました。
向島は、尾道大橋新尾道大橋向島大橋因島大橋、4本の橋が架かり瀬戸内海の温暖な気候により、みかん、わけぎ、ねぎ、イチジク、桃、その他軟弱野菜全般と多くの農産物を生産しています。
瀬戸内海のおいしい小魚
向島、岩子島、周辺は絶好の釣りポイントが多く、釣り人が一日のんびりと釣り糸たらしています。皆様もぜひ、一度お越しください。
安全な農産物を生産するために
安全な農産物を消費者にお届けできるようにマルヨシ青果としてできることを生産者一同で 話し合い 下記、対策をとることで「より安全もの」「より品質のよいもの」「よりおいしいもの」 をスローガンに、努力してまいります。
安全対策
@農薬使用に対する安全対策
無登録農薬使用 、農薬使用にあっては生産者毎に誓約書の提出する。
内容 無登録農薬を使用しないこと
農薬使用にあたっては、県の防除基準に基づいて行うこと
出荷責任の明確化
出荷にあlたっては、出荷者の連絡先を明記し、責任を明確にする。
誓約書に違反した場合は賠償責任と取引停止などの制裁措置を課す。
A農薬使用の防除暦と防除日誌の記帳
農産物の安全性の確保 消費者への安心の提供 安全性の証明
内容 農薬使用の安全基準を守る防除暦の作成と防除日誌の記帳を行い必要に応じてデータの開示を行う。
B残留農薬の検査
農薬検査を専門の検査機関に依頼し結果をホームページ上で公開
Cホームページによる顔写真の公開
顔写真を公開することにより、生産者のこだわりや工夫を知っていただくことにより、「より安全なもの」「より品質のよいもの」「よりおいしいもの」を消費者の皆様にお届けしようという生産者一人一人の意識改革と喜びに変わればと思い公開に踏み切りました。家族、顔見知り、知人、孫に食べさせるものを...お客様を家族以上の思いで、生産者一同より安全な物、よりおいしいものをお届けできるように努力、工夫してまいりますので、皆様がお買い上げいただいたものがどの生産者がどんなこだわりを持って育てたものか?ぜひ、一度、確かめてみては、いかがでしょうか!!

  マルヨシ青果出荷組合
   マルヨシ青果有限会社
  代表取締役
  大 谷 祐 司
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